黄色いユニホームに身を包んだ西武栗山巧外野手(31)が、先制の適時内野安打を放った。
初回、無死三塁から外角低めの145キロに食らい付いた。打球は高いバウンドとなり、内野安打に。「まずは先制点。打点もついたし、その役割ができて良かったです」と喜んだ。
<西武4-6日本ハム>◇25日◇西武プリンスドーム
黄色いユニホームに身を包んだ西武栗山巧外野手(31)が、先制の適時内野安打を放った。
初回、無死三塁から外角低めの145キロに食らい付いた。打球は高いバウンドとなり、内野安打に。「まずは先制点。打点もついたし、その役割ができて良かったです」と喜んだ。

【楽天】吉井理人新監督、延長戦制し三度目の正直で新天地初勝利「粘り強く戦ってくれました」

【ソフトバンク】最新マシンの“番人”「僕ならどう投げるか」阪神での経験も生かし打撃サポート

【阪神】熊谷敬宥「できることをやる」13試合連続スタメンも足元見つめる W杯は「日本人として誇り」

【阪神】今朝丸裕喜「プロのマウンドはまた違う。早く立ってみたい」甲子園でのプロ初登板心待ち

【ヤクルト】駿河台大学・山崎志保理事長が語る池山隆寛監督/客員教授「学生たちの心の支え」
