巨人菅野智之投手(26)が4回6安打4失点で降板した。
初回2死二塁から、4番ゴメスの2ランで先制されると、5番マートンにも2者連続の本塁打を浴びた。4回には、自らのバント処理での悪送球で、追加点を許してしまった。2回の打席ではバントミスで併殺とするなど、悔しいバースデー登板となった。
「何もありません」とコメントした。
<セCSファーストステージ:巨人2-4阪神>◇第2戦◇11日◇東京ドーム
巨人菅野智之投手(26)が4回6安打4失点で降板した。
初回2死二塁から、4番ゴメスの2ランで先制されると、5番マートンにも2者連続の本塁打を浴びた。4回には、自らのバント処理での悪送球で、追加点を許してしまった。2回の打席ではバントミスで併殺とするなど、悔しいバースデー登板となった。
「何もありません」とコメントした。

【ヤクルト】先を見据えたリリーフ運用 リランソが抹消され星を温存の理由は「キハダが…」

オリックス-日本ハム戦は京セラドーム大阪の本塁打記録に注目 3000本にリーチ/見どころ

【ヤクルト】連勝で12球団最速の貯金10に 池山監督が現役で日本一の97年以来、29年ぶり

【阪神】藤川監督が「打高投低」問われ「追いかけ合い楽しむのも1つ。そういう時は防御率見ない」

【虎になれ】中川と福島…昨季から続く「左翼争い」競争激化の阪神、モデルチェンジで連敗脱出へ
