左太もも裏の肉離れでリハビリ組の巨人大竹寛投手(32)が16日、2度目のブルペン入りした。
前回に続き、立ち投げで35球。患部は順調に回復しており、ランニングの強度も上げている。「段階を踏んで上げています。捕手に座ってもらうのはトレーナーと相談して決めます」と話した。
左太もも裏の肉離れでリハビリ組の巨人大竹寛投手(32)が16日、2度目のブルペン入りした。
前回に続き、立ち投げで35球。患部は順調に回復しており、ランニングの強度も上げている。「段階を踏んで上げています。捕手に座ってもらうのはトレーナーと相談して決めます」と話した。

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