ヤクルト先発の成瀬善久投手(30)が、4回7安打4失点で降板した。
初回に先制を許すと3、4回にも続けて失点。毎回走者の展開で試合を作れなかった。「今日はそんなに調子は悪くはなかったが、初回の2失点で抑えられればよかった」と反省の言葉を口にした。
<阪神8-4ヤクルト>◇19日◇甲子園
ヤクルト先発の成瀬善久投手(30)が、4回7安打4失点で降板した。
初回に先制を許すと3、4回にも続けて失点。毎回走者の展開で試合を作れなかった。「今日はそんなに調子は悪くはなかったが、初回の2失点で抑えられればよかった」と反省の言葉を口にした。

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