復帰戦でいきなりアーチをかけた。
1月下旬に腰椎椎間板ヘルニア及び嚢腫(のうしゅ)の手術を受け、リハビリを続けていた日本ハム清水優心捕手(22)が、7番捕手で先発出場し、実戦復帰。2回2死で迎えた第1打席で、先発左腕ブランドンから左翼スタンドへ、実戦復帰後初アーチをマークした。笑顔でダイヤモンドを1周した後、先発投手吉田輝と満面の笑みを浮かべながら、ベンチ前でハイタッチした。
<イースタン・リーグ:日本ハム-ロッテ>◇13日◇鎌ケ谷
復帰戦でいきなりアーチをかけた。
1月下旬に腰椎椎間板ヘルニア及び嚢腫(のうしゅ)の手術を受け、リハビリを続けていた日本ハム清水優心捕手(22)が、7番捕手で先発出場し、実戦復帰。2回2死で迎えた第1打席で、先発左腕ブランドンから左翼スタンドへ、実戦復帰後初アーチをマークした。笑顔でダイヤモンドを1周した後、先発投手吉田輝と満面の笑みを浮かべながら、ベンチ前でハイタッチした。

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