6回表無死、降雨コールドゲームとなった。

日本ハムは初回に中田翔内野手の先制2点適時二塁打、渡辺諒内野手の適時二塁打で3点を先制。ヤクルトはその裏に吉田大成内野手の中前適時打で1点を返した。

日本ハム先発の新外国人ドリュー・バーヘイゲン投手は2回以降は無失点投球。来日最長となる5回を投げて5安打1失点。ヤクルト先発のアルバート・スアレス投手は3回4安打3失点だった。