日本ハム左のセットアッパー公文克彦投手がイースタン楽天戦(鎌ケ谷)で実戦復帰した。
8回にマウンドへ上がり、1イニングを1安打無失点2奪三振。最速は146キロだった。
栗山監督は「向こう(2軍)の報告だともう少しな感じだったけど、オレは、もう近いかなって思って(投球を)見ていた」。公文は左足内転筋の肉離れで全治4週間と診断され、7月30日に出場選手登録を外れていた。
<イースタンリーグ:日本ハム5-1楽天>◇4日◇鎌ヶ谷
日本ハム左のセットアッパー公文克彦投手がイースタン楽天戦(鎌ケ谷)で実戦復帰した。
8回にマウンドへ上がり、1イニングを1安打無失点2奪三振。最速は146キロだった。
栗山監督は「向こう(2軍)の報告だともう少しな感じだったけど、オレは、もう近いかなって思って(投球を)見ていた」。公文は左足内転筋の肉離れで全治4週間と診断され、7月30日に出場選手登録を外れていた。

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