ウエスタン・リーグ閉幕一夜明け、阪神19年ドラフト1位の西純矢投手と同2位の井上広大外野手が、来季へ課題を挙げた。
11試合に登板した西純は「真っすぐの出力だったり、変化球の精度。もっと空振りが取れ、圧倒するような投球が自分だと思っている」と体力強化をポイントに挙げた。
本塁打と打点のタイトル争いに食らいついた井上は「1年目からタイトルを争う形になり、その中で負けると悔しい。3日の練習からまた、自分に足りないものを追求してやっていけたら」。
レベルアップで2年目の飛躍を目指す。
ウエスタン・リーグ閉幕一夜明け、阪神19年ドラフト1位の西純矢投手と同2位の井上広大外野手が、来季へ課題を挙げた。
11試合に登板した西純は「真っすぐの出力だったり、変化球の精度。もっと空振りが取れ、圧倒するような投球が自分だと思っている」と体力強化をポイントに挙げた。
本塁打と打点のタイトル争いに食らいついた井上は「1年目からタイトルを争う形になり、その中で負けると悔しい。3日の練習からまた、自分に足りないものを追求してやっていけたら」。
レベルアップで2年目の飛躍を目指す。

【ファイターズガール名鑑】2026年のメンバー27人を大紹介!/まとめ

【展望】春関東Vで県内31連勝中の横浜、複数投手を擁し選手層の厚さで1歩リードか/神奈川

【展望】春Vの享栄が有力候補も全国屈指の激戦区だけに混戦模様/愛知

中日涌井秀章、交流戦29勝目ならヤクルト石川雅規に並びトップタイ/見どころ

ソフトバンク栗原陵矢、交流戦20打点超えならチームでは17年柳田以来/見どころ
