新型コロナ対策の現場で働く人々を激励するため、広島佐々岡真司監督(53)と会沢翼捕手(32)、野村祐輔投手(31)、坂倉将吾捕手(22)ら7選手がユニホーム姿で広島市内の感染症指定医療機関、舟入病院を訪問した。
4月以来2度目。駐車場から病棟の医療従事者や患者に向かって拍手や手を振り、エールを送った。佐々岡監督は「カープが元気を与えるということで来ました。医療従事者の方へ感謝の気持ちを忘れないために、我々もしっかりと生活していかないと」と引き締めた。
新型コロナ対策の現場で働く人々を激励するため、広島佐々岡真司監督(53)と会沢翼捕手(32)、野村祐輔投手(31)、坂倉将吾捕手(22)ら7選手がユニホーム姿で広島市内の感染症指定医療機関、舟入病院を訪問した。
4月以来2度目。駐車場から病棟の医療従事者や患者に向かって拍手や手を振り、エールを送った。佐々岡監督は「カープが元気を与えるということで来ました。医療従事者の方へ感謝の気持ちを忘れないために、我々もしっかりと生活していかないと」と引き締めた。

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