ロッテ佐々木朗希投手(19)がプロ入り後の1軍公式戦で最速となる155キロを投げた。
初回1死、2番青木の8球目に内角に155キロを投じ、見逃し三振を奪った。さらに直後の3番山田にも155キロを2球続け、遊ゴロに。3者凡退に抑えた。
イースタン・リーグ公式戦では155キロを2球、156キロを1球投げている。岩手・大船渡高での3年時は、公開された対外試合ではスピードガン(球場設置、スカウトによる計測含め)で155キロ以上を計30球、マークしている。
<日本生命セ・パ交流戦:ロッテ2-1ヤクルト>◇10日◇ZOZOマリン
ロッテ佐々木朗希投手(19)がプロ入り後の1軍公式戦で最速となる155キロを投げた。
初回1死、2番青木の8球目に内角に155キロを投じ、見逃し三振を奪った。さらに直後の3番山田にも155キロを2球続け、遊ゴロに。3者凡退に抑えた。
イースタン・リーグ公式戦では155キロを2球、156キロを1球投げている。岩手・大船渡高での3年時は、公開された対外試合ではスピードガン(球場設置、スカウトによる計測含め)で155キロ以上を計30球、マークしている。

左肘に死球受けて欠場となったDeNA宮崎敏郎の状態について相川監督が説明

【日本ハム】野村佑希が体調不良で欠場 24日以降は状態みて判断

【中日】井上監督「横浜スタジアムはアレルギーというのがあるのかな」6年連続負け越し攻略できず

【日本ハム】延長競り負けて2位浮上チャンス逃す 勝ち越し許す悪送球の清宮幸太郎は言葉なく

【DeNA】戸柱恭孝の奮闘で激勝 勝ち越し→同点→サヨナラ本塁打 V逸ショック吹き飛ばす
