オリックス能見篤史兼任投手コーチ(42)が11日、出場選手登録を抹消された。今季オリックス加入後は初めて。
10日に交流戦の巨人戦(京セラドーム大阪)で7回に登板し、松原の打球を左足下部に受けて降板していた。大事には至らなかったが、1軍に同行して状態の回復を待ちながら投手コーチ業に専念する。
オリックス能見篤史兼任投手コーチ(42)が11日、出場選手登録を抹消された。今季オリックス加入後は初めて。
10日に交流戦の巨人戦(京セラドーム大阪)で7回に登板し、松原の打球を左足下部に受けて降板していた。大事には至らなかったが、1軍に同行して状態の回復を待ちながら投手コーチ業に専念する。

巨人山口オーナー、WBC放映権ネトフリ独占「常態化避けるべき」「民放、配信会社が大同団結」

【関東大会】健大高崎・青柳監督、横浜・織田から2発の打線は「良い経験に」甲子園での再戦期す

【関東大会】横浜4強!織田翔希“2つの顔”で8回途中3失点「悔しい」2発も日米15球団絶賛

【関東大会】横浜5人シフトから逆転 村田監督「どうやったらプレッシャーかかるか考えた」

【関東大会】プロ注目の浦和学院・日高創太「真っすぐ狙いできていたので」緩急駆使し2失点
