広島野間峻祥外野手(28)が19日、ヤクルト18回戦(神宮)の5回の打席で起きたアクシデントにより、5回守備から交代した。
4点を追う5回無死二塁の第3打席で、4球目の内角直球をファウルにした際に、トレーナーに連れられベンチへ。治療を受け再びグラウンドに戻り、中前への適時打を放った。その後プレーを続けるも、その裏の守備で交代が告げられた。佐々岡監督は「下半身のコンディション不良ということで。たいしたことはないと思うけど、明日以降は様子を見て」と説明した。
<ヤクルト5-1広島>◇19日◇神宮
広島野間峻祥外野手(28)が19日、ヤクルト18回戦(神宮)の5回の打席で起きたアクシデントにより、5回守備から交代した。
4点を追う5回無死二塁の第3打席で、4球目の内角直球をファウルにした際に、トレーナーに連れられベンチへ。治療を受け再びグラウンドに戻り、中前への適時打を放った。その後プレーを続けるも、その裏の守備で交代が告げられた。佐々岡監督は「下半身のコンディション不良ということで。たいしたことはないと思うけど、明日以降は様子を見て」と説明した。

【オリックス】毎年恒例「夏の陣」着用ユニ発表 深く力強いネイビーに白ラインがアクセント

【ソフトバンク】上沢直之2軍でもう1戦登板へ 倉野コーチ「出力に関してはそんなに問題ない」

【ソフトバンク】正木智也「いらないことを考えない」1番打者が「無心打法」で打線引っ張る

【広島】床田寛樹、今季初中5日で9日西武戦先発 好相性の相手も「ホームランに気をつけたい」

【ソフトバンク】大津亮介、21年山本由伸以来の投手の交流戦MVPも見えるが「変に意識せず」
