ロッテ佐々木朗希投手(20)が特技を見せつけた。4日、ZOZOマリンの室内練習場で開催され、ファンに生配信された「マリーンズ・ファンフェスト2021」に参加。バスケットボールのフリースロー対決で勝利した。
高身長で、中学時代からバスケットボールなど球技が得意だったという佐々木朗。持ち球3球に対しライバルチームの田村、国吉が1投、中村奨が0投と苦しんだのに対し、連続成功で2投をゴールさせ優勝。「(同じパイの実チームの)岩下さんからプレッシャーをかけられていたので、良かったです」と喜んでいた。
ロッテ佐々木朗希投手(20)が特技を見せつけた。4日、ZOZOマリンの室内練習場で開催され、ファンに生配信された「マリーンズ・ファンフェスト2021」に参加。バスケットボールのフリースロー対決で勝利した。
高身長で、中学時代からバスケットボールなど球技が得意だったという佐々木朗。持ち球3球に対しライバルチームの田村、国吉が1投、中村奨が0投と苦しんだのに対し、連続成功で2投をゴールさせ優勝。「(同じパイの実チームの)岩下さんからプレッシャーをかけられていたので、良かったです」と喜んでいた。

【展望】北信越大会制した松本国際など春4強勢が実力伯仲、連覇狙う松商学園も追う/長野

【展望】昨夏&秋Vの聖隷クリストファーが軸、春Vの知徳や常葉大菊川など実力校多く混戦/静岡

【展望】秋、春制した龍谷大平安が筆頭 甲子園経験者残る京都国際が続く/京都

【展望】3連覇中の神村学園が本命、鹿屋中央が対抗 鹿児島実&鹿児島商の伝統校も注目/鹿児島

【展望】昨夏甲子園4強の県岐阜商、センバツ出場大垣日大が軸 昨夏4強中京は安定/岐阜
