開幕2戦目での先発が濃厚な楽天岸孝之投手(37)が、5回6安打自責点1と粘った。
【ニッカン式スコア】19日の中日-楽天戦詳細スコア
2回無死二、三塁の場面で、安田の後逸で先制点を献上。直後四球で無死一、三塁のピンチを迎えたが、見逃し三振と2つの内野ゴロで切り抜けた。5回に1点を失って降板。「全体的に球としては自分的にはイマイチだったが、その中でなんとか粘ってということができた。内容としてはそこそこ良かった」とうなずいた。
<オープン戦:中日2-2楽天>◇19日◇バンテリンドーム
開幕2戦目での先発が濃厚な楽天岸孝之投手(37)が、5回6安打自責点1と粘った。
2回無死二、三塁の場面で、安田の後逸で先制点を献上。直後四球で無死一、三塁のピンチを迎えたが、見逃し三振と2つの内野ゴロで切り抜けた。5回に1点を失って降板。「全体的に球としては自分的にはイマイチだったが、その中でなんとか粘ってということができた。内容としてはそこそこ良かった」とうなずいた。

ソフトバンク上沢直之よりノーノー惜しかった人…西口文也は「あと1人」2回に9回“完全”1回

【ヤクルト】丸山和郁がつば九郎と笑顔で”小競り合い” 長岡秀樹に「もうちょっと…」愛のいじり

【ソフトバンク】柳町達、ポジティブ思考で2安打3打点「打席では絶対に打つんだ…」

【オリックス】首位から一気3位転落、今季最少1安打完封負け 岸田監督「昨日打ち過ぎたかな」

【ソフトバンク】近藤健介が右肘付近に死球受け交代 監督「骨に異常ない」19日は状態見て判断
