今季初登板のヤクルト原樹理投手が6回を88球、4安打3失点とゲームを作った。変化球を低めに集め、持ち味のゴロを打たせて取る投球を披露。
【関連記事】ヤクルトニュース一覧
「6回は慎重になり過ぎてしまった。チームに良い流れを作れなかった。粘り切れず悔しいです」と悔やんだが、開幕ローテーションの一角として、きっちり役目を果たした。
<ヤクルト3-6巨人>◇31日◇神宮
今季初登板のヤクルト原樹理投手が6回を88球、4安打3失点とゲームを作った。変化球を低めに集め、持ち味のゴロを打たせて取る投球を披露。
「6回は慎重になり過ぎてしまった。チームに良い流れを作れなかった。粘り切れず悔しいです」と悔やんだが、開幕ローテーションの一角として、きっちり役目を果たした。

佐々木朗希がブルペン投球「ボール自体は悪くないと思うんですけど、コントロール」NHK解説者

【阪神】甲子園カメラマン席の安全対策に着手 一部にネット張る 中日福永のアクシデント受け

【ヤクルト】先を見据えたリリーフ運用 リランソが抹消され星を温存の理由は「キハダが…」

オリックス-日本ハム戦は京セラドーム大阪の本塁打記録に注目 3000本にリーチ/見どころ

【ヤクルト】連勝で12球団最速の貯金10に 池山監督が現役で日本一の97年以来、29年ぶり
