阪神大山悠輔内野手が主軸の意地を見せた。6回1死二塁。全力疾走で三塁内野安打にすると、延長11回には先頭で伊勢のスライダーを引っ張り、左前に運んだ。
【関連記事】阪神ニュース一覧
チーム唯一のマルチ安打で高打率の3割4分2厘。開幕から全11試合中、10試合で安打を重ねており、好調ぶりを示した。チームが低調ななかでベストを尽くした。
<阪神1-6DeNA>◇6日◇甲子園
阪神大山悠輔内野手が主軸の意地を見せた。6回1死二塁。全力疾走で三塁内野安打にすると、延長11回には先頭で伊勢のスライダーを引っ張り、左前に運んだ。
チーム唯一のマルチ安打で高打率の3割4分2厘。開幕から全11試合中、10試合で安打を重ねており、好調ぶりを示した。チームが低調ななかでベストを尽くした。

新コミッショナー予定の飯島彰己氏とは?三井物産で「資源畑」を担当、23年に旭日大授賞を受賞

【巨人】田中将大「いい緊張感をいい力みに」 首位と0・5差、優勝争いの重圧も「自分らしく」

プロ野球オーナー会議 7年ぶりに楽天・三木谷浩史オーナーが出席

【楽天】乃木坂46小川彩、金川紗耶ら6人組ユニット「乃木坂野球部」が19日ソフトバンク戦に来場

【DeNA】半月で13・5差→5・5差!大逆転Vなら、どれほどの快挙か…ロマンあふれる考察
