オリックス来田涼斗外野手(19)と元謙太外野手(20)が26日ウエスタン・リーグのソフトバンク戦(タマスタ筑後)の試合中に、救急車で緊急搬送された。
4回1死一、二塁でソフトバンク海野が放った右中間の打球を追い、右翼手の来田と中堅の元が交錯。2人は起き上がれず、試合は中断。救急車で久留米市内の病院で検査を受け、来田は脳振とうと軽度のむち打ち症状、元は胸部打撲と診断された。
オリックス来田涼斗外野手(19)と元謙太外野手(20)が26日ウエスタン・リーグのソフトバンク戦(タマスタ筑後)の試合中に、救急車で緊急搬送された。
4回1死一、二塁でソフトバンク海野が放った右中間の打球を追い、右翼手の来田と中堅の元が交錯。2人は起き上がれず、試合は中断。救急車で久留米市内の病院で検査を受け、来田は脳振とうと軽度のむち打ち症状、元は胸部打撲と診断された。

【DeNA】ヤクルトに競り勝ち約2ケ月ぶり3連勝 先発深沢鳳介5回無失点で待望のプロ初勝利

【広島】ファビアン6号ソロ、チームは6戦連続2ケタ安打、新井監督は「継続していきたい」

【中日】ベンチ内にピンクのつり革、井上監督がたびたびつかまる姿も 現在は名古屋鉄道が提供

【広島】佐藤啓介が2安打1打点、2回の守備を反省「勝負しにいかないといけない場面でした」

【広島】床田寛樹が3敗目「5点も取られたら厳しい。僕がカバーできていれば…」
