第1戦試合前のホームランダービーで全セの大山悠輔内野手(27)と全パの山川穂高内野手(30)の“背番号3”対決が繰り広げられた。
大山が4本塁打を放つと、山川は負けじと5本塁打を放ち、逆転勝利を収めた。
ホームランダービーは2分間勝負で、球数は無制限。打球が着弾後、次の球を投球できるルールで行われている。
<マイナビオールスターゲーム2022:全パ-全セ>◇第1戦◇26日◇ペイペイドーム
第1戦試合前のホームランダービーで全セの大山悠輔内野手(27)と全パの山川穂高内野手(30)の“背番号3”対決が繰り広げられた。
大山が4本塁打を放つと、山川は負けじと5本塁打を放ち、逆転勝利を収めた。
ホームランダービーは2分間勝負で、球数は無制限。打球が着弾後、次の球を投球できるルールで行われている。

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