体調不良だった中日ドラフト7位・福永裕基内野手(26=日本新薬)が1日遅れで入寮した。持ち込んだものは、日本新薬が作るストロベリー味のプロテイン。「水に溶けやすく、飲みやすく、タンパク質もしっかり取れる。活躍すれば、アピールできる」と、愛社精神たっぷりだ。アマ時代の寮生活経験は通算11年。「オンとオフの使い分けを伝えたい」と、新人最年長の即戦力野手は、年下の同期もサポートしていく。
メインコンテンツ
野球最新ニュース
フィーチャー
- photo写真ニュース

【阪神】今日はみんなが誰かのヒーロー 斬新すぎ「甲子園グリーン」ユニホームにファンびっくり

【広島】先発玉村昇悟2勝目狙う 売り出し中の名原「1番右翼」ドラ3勝田「2番二塁」/先発一覧

阪神村上頌樹-楽天早川隆久、中日大野雄大-西武隅田知一郎ほか/6日予告先発

【阪神】藤川監督、再び立石正広のもとへ 交流戦打率1割切ったルーキーとにこやかに会話

【ヤクルト】東京6大学選抜と対戦 竣功100年神宮で11月「神宮外苑創建百年記念奉納試合」



