ヤクルトのホセ・オスナ内野手(30)が、オープン戦第2号となる2ランを放った。
1-0で迎えた4回、先頭の青木が中前打で出塁すると、オスナの打席で阪神先発才木が暴投し無死二塁に。その後、カウント1-2と追い込まれてからの143キロ内角直球を見事に捉え、左翼席へ飛距離110メートルのアーチをかけた。オスナは「打ったのはストレートです。難しいコースでしたがうまく打つことが出来た。最近、納得のいく打撃が出来ていなかったので久しぶりにうれしいです」とコメントした。
<オープン戦:ヤクルト-阪神>◇19日◇神宮
ヤクルトのホセ・オスナ内野手(30)が、オープン戦第2号となる2ランを放った。
1-0で迎えた4回、先頭の青木が中前打で出塁すると、オスナの打席で阪神先発才木が暴投し無死二塁に。その後、カウント1-2と追い込まれてからの143キロ内角直球を見事に捉え、左翼席へ飛距離110メートルのアーチをかけた。オスナは「打ったのはストレートです。難しいコースでしたがうまく打つことが出来た。最近、納得のいく打撃が出来ていなかったので久しぶりにうれしいです」とコメントした。

【ソフトバンク】松本晴、25日オリックス戦先発「PSで投げたい」快投でCS先発枠つかむ!

【西武】ネビンに厳重注意と制裁金10万円 球審のストライク判定に対する侮辱行為で退場処分

【日本ハム】野村佑希が「3番DH」でスタメン 孫易磊は3試合ぶりにベンチ入り

【阪神】巨人戦は午後6時開始 勝敗で優勝マジック&ゲーム差どうなる?虎は7連戦後の休養日

【高校野球】横浜の新エース小林鉄三郎が4安打完封勝利で4強「情けないピッチングはできない」
