ツイッターで「ジエンゴ」がトレンド入りした。

巨人タイラー・ビーディ投手(29)が2回1死二、三塁から一時逆転となる2点適時打を放った。2試合連続完封負けだったチームに得点をもたらした。

自らを援護(ジエンゴ)する貴重な1打。SNSでは「久々の得点がビーディのジエンゴで草」「ビーディさんジエンゴ覚えるの早すぎでは」「ジエンゴできる投手は貴重やで」「羨ましいな投手自らジエンゴできて」などの投稿が相次いだ。

【スコア】プロ野球スコア速報>>

【関連記事】巨人ニュース一覧

【関連記事】先発ビーディ自ら援護する逆転2点適時打 記念球は熱男こと松田宣浩が確保し突き上げる