関西6大学の大商大に、甲子園出場経験のある2選手の新入生が合格したことが1日、分かった。
1人は「広陵のボンズ」の名で注目を浴びた広陵・真鍋慧内野手。2人目は昨春のセンバツに出場した鳥取城北で主将を務めた河西華槻(はづき)捕手。同大学には新4年の兄・威飛(いぶき)内野手が昨秋に一塁手としてベストナインを受賞していた。
直近のリーグ4季連続優勝&神宮大会出場、そしてNPBに多く選手を輩出する強豪チームで、更なる鍛錬を重ねていく。
関西6大学の大商大に、甲子園出場経験のある2選手の新入生が合格したことが1日、分かった。
1人は「広陵のボンズ」の名で注目を浴びた広陵・真鍋慧内野手。2人目は昨春のセンバツに出場した鳥取城北で主将を務めた河西華槻(はづき)捕手。同大学には新4年の兄・威飛(いぶき)内野手が昨秋に一塁手としてベストナインを受賞していた。
直近のリーグ4季連続優勝&神宮大会出場、そしてNPBに多く選手を輩出する強豪チームで、更なる鍛錬を重ねていく。

【ヤクルト】山田哲人実戦復帰へ 2月故障で一度復帰も右太もも裏の張りで6月中旬以降出場なし

ソフトバンク近藤健介、得意球場で苦手の楽天から1発なるか/見どころ

DeNA打線爆発で対巨人戦連敗ストップなるか 7連敗なら21年3~7月以来/見どころ

【ヤクルト】プロ野球史上初の外国人投手のみ継投ノーノー ナインが試合後に語ったこととは…

【DeNA】令和ロマン高比良くるまが始球式「練習の日々が全て無に帰すようなボール」と苦笑い
