ソフトバンク山川穂高内野手(32)が全試合「4番」でシーズンを乗り切った。
2度、走者を置いた場面で打席を迎えたが、三ゴロ、三振と打点を稼げず99打点でフィニッシュ。「(打点は)残念でしたね。全部の試合をケガなく終えられたことはよかったと思う。サポートしてくれたすべての人には感謝しています」。34本塁打&99打点はリーグトップ。2冠はほぼ手中にしているものの「数字的には納得はいっていない」。16日からのCSファイナルステージへ向け、フェニックスリーグで3試合ほど実戦調整するつもりだ。
ソフトバンク山川穂高内野手(32)が全試合「4番」でシーズンを乗り切った。
2度、走者を置いた場面で打席を迎えたが、三ゴロ、三振と打点を稼げず99打点でフィニッシュ。「(打点は)残念でしたね。全部の試合をケガなく終えられたことはよかったと思う。サポートしてくれたすべての人には感謝しています」。34本塁打&99打点はリーグトップ。2冠はほぼ手中にしているものの「数字的には納得はいっていない」。16日からのCSファイナルステージへ向け、フェニックスリーグで3試合ほど実戦調整するつもりだ。

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