東京6大学野球リーグ所属の早大は8日、2026年度の新幹部を発表し、主将には香西一希投手(3年=九州国際大付)が就任した。副将は岡西佑弥内野手(智弁和歌山)と寺尾拳聖外野手(佐久長聖)と山根潤太郎内野手(鎌倉学園)、主務は大野郁徳(早実=いずれも3年)が務める。香西は1年秋にリーグ戦デビューを飾り、通算26試合試合に登板し3勝1敗、防御率1・78をマーク。新主将の下で来季リーグV奪還を目指す。
メインコンテンツ
野球最新ニュース
フィーチャー
- photo写真ニュース

【巨人】支配下枠上限70人目の代木大和 伝統ある番号から与えられた背番号は…

【DeNA】平良拳太郎「古市や野手の皆さんに助けてもらい」6回無失点の好投で2カ月ぶり白星

オリックス宗佑磨、得意ソフトバンク戦は18安打、3本塁打、打率.429と大当たり/見どころ

【西武】ブルペンデーで回またぎ可能な上田大河と佐藤爽は0球 「戦略」と「編成」の勝利に

巨人山崎伊織が今季2度目先発 カード別最多4勝の広島戦だが、苦手小園を抑えられるか/見どころ



