左肩甲骨に死球を受けていたソフトバンク今宮健太内野手(34)がプレー続行することになった。この日、病院の検査で亀裂骨折が判明したが、小久保監督は「抹消はせず、明後日(14日)の試合もバットが振れるなら試合で使う」と話した。今宮は11日の試合で伊藤から左肩甲骨に死球を受け途中交代していた。この日も受診後はベンチで試合を見守った。今宮も試合後に「痛みはありますが、(プレーは)できると思う」と話していた。
メインコンテンツ
野球最新ニュース
フィーチャー
- photo写真ニュース

【高校野球】駒大苫小牧-札幌日大、横手-大曲工 南北海道と秋田で決勝戦/速報中

【巨人】橋上監督代行が明かす野手の運用方針 浦田俊輔、松本剛がともに出場回避したワケ

【巨人】岸田行倫が負傷交代 橋上監督代行「21日からの出場は難しいかもしれない」

【DeNA】エンカーナシオンまた打った「自分の仕事はチャンスの場面で…」2戦連発4号3ラン

【巨人】支配下枠上限70人目の代木大和 伝統ある番号から与えられた背番号は…



