7日に行われた立ち技打撃格闘技の「K-1ワールドMAX2024」(代々木第2体育館)で、元K-1ワールドGPライト級(-62・5キロ)王者ゴンナパー・ウィラサクレック(31=ウィラサクレック・フェアテックスジム)に1R2分30秒、KO勝ちした現同級王者・与座優貴(26=team VASILEUS)が9日、自身のXを更新。「ダメージないしすぐに試合したい。次は誰と見たい?」と、ファンに次の対戦相手について意見を求めた。

これに対して「(ONEバンタム級ムエタイ&キックボクシング世界王者)ジョナサン・ハガティー」「OPF(オープンフィンガーグローブ)のYA-MAN」「65キロで(RISEを主戦場とする)原口健飛」「朝久裕貴(朝久兄)」「65に上げて年末のRISEのトーナメント」「(以前負けている)鈴木千裕」などの声が上がっていた。