本上まなみ、小2の“カッパ”と「家の中で相撲を」

  • エイジングケアブランド「ブライトエイジ」PR発表会に出席した本上まなみ(撮影・佐藤成)
  • 「ブライトエイジ」PR発表会に出席した本上まなみ(右)。左は第一三共ヘルスケア株式会社の遠藤貴子氏(撮影・佐藤成)

女優本上まなみ(45)が8日、都内で、エイジングケアブランド「ブライトエイジ」PR発表会に出席した。

同製品の500万本突破を記念したイベント。アンバサダーを務める本上は真っ赤なワンピースで登場。「長く使ってみて信頼を感じています」と感想を述べた。

2人の子どもをもつ本上。新型コロナによる自粛期間中の過ごし方を問われ、「これだけ長い間家族4人で過ごすのは生まれて初めて。自分自身とも向き合う時間になりました」。下の子どもが小学2年で元気が有り余っていたといい「家の中で相撲をしました。なんかもう一丁もう一丁って。カッパが来たのかと…」と笑いながら明かした。

イベントでは本上が普段のスキンケアの様子をすっぴん画像付きで説明。本上の肌年齢が34歳であることが発表された。実年齢より10歳以上の若さに「外で遊ぶのが好きで、紫外線を浴びたりすることも他の人より多めかなと思って不安だったんですけど、よかったです」と笑顔を見せた。