宇宙飛行士の野口聡一氏(58)が、5日放送の日本テレビ系トークバラエティー番組「踊る!さんま御殿!!」(火曜午後8時)で、40年ほど前のヨーロッパ旅行で感じたカルチャーショックを明かした。シャワーに「F」と「C」しか表示してなく、冷水を浴びようと「『F』だからファイアかなと思って。『C』にしたら死ぬほど熱いのが出てきて。完全にやけどする温度で」と打ち明けた。フランス在住の元TBSアナウンサー雨宮塔子が解説し、フランス語で「熱い=Chaud」「冷たい=Froid」と説明。さらに雨宮が「(フランスでは)普通の設定(温度)が高くなってるんですよ」と続けると、野口氏は自らの額に手を当て「それでもうハゲた感じ」とボケて、スタジオの大爆笑を誘った。
メインコンテンツ
フィーチャー
- photo写真ニュース

乃木坂46梅澤美波、5・4セカンド写真集「透明な覚悟」ラストメッセージ入りポスター付き発売

小川彩佳、高市首相に苦言「国民にもっと丁寧に説明する必要が」殺傷能力ある武器輸出解禁巡り

【全文】東京ドームシティが24歳女性社員の死亡で声明「お悔やみとお詫びを…」当面営業を休止

ひろゆき氏が私見「『女性タレントは男性に好かれるべき』というのは昭和の価値観。令和は…」

「高市は一線を超えた」「我々の税金が人殺しに…」殺傷能力武器輸出解禁を音楽家が懸念



