元「青汁王子」こと実業家の三崎優太氏が11日までにX(旧ツイッター)を更新。「『辞める』ハラスメント」について私見をつづった。

三崎氏は「辞めるハラスメントをする人は絶対に採用してはいけない」と書き出した。そして「何かあるたびに『辞める』と脅して経営陣や上司にプレッシャーをかける。そういうやつに限ってなぜか辞めるといったのに辞めない。会社全体が疲弊するだけで、悪影響しかない」と述べた。

さらに「採用は見極めと入り口が大切、そこに一番コストをかけるべき」と持論を展開した。

この三崎氏の投稿に対し「いますねー、そういう人」「ほんとそれです」「辞めるという言葉は本当に辞めることが決まった時だけ言うべきです」「かまってチャン?ですかね…」などとさまざまな声が寄せられている。