俳優の高橋文哉(24)が30日、フジテレビ系「ぽかぽか」(月~金曜午前11時50分)に生出演。少年時代のモテ期を話した。

この日はアニメ映画「クスノキの番人」で共演し、プライベートでも仲がいい俳優宮世琉弥(22)とともにゲスト主演した。

「学生時代からモテまくりだったっぽい」というテーマに、高橋は「中学3年生の時だけです、モテたのは」と話した。「バレーボール部の部長をやっていて、僕が2年生の時に『ハイキュー!!』が始まったので」と人気アニメと時期が重なったという。

「3年生に上がって部長で、女子部員が入ってきて、男子部員も一気に20人とか入ってきて」と好影響。「そうすると部長ってスターになれるんです。それも込みで、サーブとか打つと女子が…」と拍手を浴びたという。「練習を見に来たり。『ハイキュー!!』さまさまです」と話した。