エターナルタイム(牝5、中川)は美浦ウッドで2頭併せ。外キョウエイジョイ(古馬1勝クラス)を5馬身半前に行かせた。3~4角で一気に差を詰め、直線でも余力を保ったまま2馬身先着した。前走富士Sからやや間隔を空けてじっくりと立て直された印象。
中川師は「いい感じで来ています。カイ食いも心配ないし、お母さんと一緒で体が大きくなっている」と進境を感じ取った。
<シルクロードS:追い切り>
エターナルタイム(牝5、中川)は美浦ウッドで2頭併せ。外キョウエイジョイ(古馬1勝クラス)を5馬身半前に行かせた。3~4角で一気に差を詰め、直線でも余力を保ったまま2馬身先着した。前走富士Sからやや間隔を空けてじっくりと立て直された印象。
中川師は「いい感じで来ています。カイ食いも心配ないし、お母さんと一緒で体が大きくなっている」と進境を感じ取った。

【凱旋門賞】日本馬の挑戦は「マンネリ」指摘も「番狂わせの可能性」英紙がメイショウタバル紹介

【凱旋門賞】日本馬ジュウリョクピエロなど名前消える 第1回登録取消で59頭から19頭へ

今月開業、船橋の飯沼章師が初出走ウェルカムランチで初勝利「馬主体でやっていきたい」

【武豊騎手が振り返る凱旋門賞激闘録1】94年ホワイトマズル「日本人が勝てるわけないと…」

柴田善臣元騎手起用か…若手トラブル多数に競馬学校でアドバイスのプラン/JRA定例会見
