京都5R新馬戦(芝1800メートル)は米国産馬エリカアンディーヴ(牝、吉岡、父オスカーパフォーマンス)が好位から押し切った。勝ち時計は1分50秒4。
素質馬ぞろいの一戦を制し、松山騎手は「跳びが大きい馬なので自分のリズムで。(3コーナーの)下りで動いて最後は右にもたれたけど、着差以上に強い競馬をしてくれた」と評価していた。次走は未定。
<京都5R>◇8日◇2歳新馬◇芝1800メートル◇出走10頭
京都5R新馬戦(芝1800メートル)は米国産馬エリカアンディーヴ(牝、吉岡、父オスカーパフォーマンス)が好位から押し切った。勝ち時計は1分50秒4。
素質馬ぞろいの一戦を制し、松山騎手は「跳びが大きい馬なので自分のリズムで。(3コーナーの)下りで動いて最後は右にもたれたけど、着差以上に強い競馬をしてくれた」と評価していた。次走は未定。

今年は何頭…土曜新潟1Rは名物「ミルファーム運動会」芝直線1000メートルの2歳未勝利戦

例年になくフルゲートの14頭で争われた今年の芙蓉賞 船橋のクラムスコイが鼻差の接戦を制す

北米で活躍中の木村和士騎手「KYダービーやブリーダーズC勝つことが目標」/独占インタビュー

「彼は競馬界のラミン・ヤマルだ」「手が届くところまで来た」レジェンドが20歳の名手を絶賛

【毎日ベスト3】日刊スポーツDB班が選ぶ特注調教タイムベスト3
