脇本雄太(27=福井)が苦汁のスタートとなった。
初日メインの「日本競輪選手会理事長杯」は最終ホームで逃げた早坂秀悟をたたきかけたが「早坂さんのかかりがすごくて、もう無理だと思った」と組み立ての失敗を振り返った。
10R2予Aは細切れ戦で番手の南修二と2車だが、先行可能なメンバー構成。ナショナルチームのスピードで勝負する。
<前橋競輪:寛仁親王牌>◇G1◇初日◇7日
脇本雄太(27=福井)が苦汁のスタートとなった。
初日メインの「日本競輪選手会理事長杯」は最終ホームで逃げた早坂秀悟をたたきかけたが「早坂さんのかかりがすごくて、もう無理だと思った」と組み立ての失敗を振り返った。
10R2予Aは細切れ戦で番手の南修二と2車だが、先行可能なメンバー構成。ナショナルチームのスピードで勝負する。

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