FIFAワールドカップ(W杯)北中米大会アジア最終予選で、日本代表(FIFAランキング15位)がインドネシア代表(同130位)と対戦した。

日本イレブンは、喪章のアームバンドを巻いてプレーした。15日に亡くなられた三笠宮妃百合子さまに哀悼の意をささげたもの。かつて日本サッカー協会(JFA)の名誉総裁を務め、2002年に急逝した高円宮憲仁さまは、百合子さまの三男。

森保監督の右腕にも、しっかり巻かれていた。

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