国内最高峰のスーパーフォーミュラが8日、三重・鈴鹿サーキットで開幕した。やや冷え込む中、午前9時50分から22人のドライバーによるノックアウト方式での予選が行われ、今季開幕戦のポールポジションは野尻智紀(TEAM MUGEN)が獲得。通算20度目とし、本山哲の最多記録に並んだ。僅差でチームメイトの岩佐歩夢が続いた。
2年目シーズンを新体制で臨むJuju(野田樹潤)は18番グリッドからのスタートとなる。
決勝は午後2時45分、27周で行われる。
ドライバーやレースを盛り上げるキャンペンガールの様子を写真でお届けします。
Juju
Jujuと父の野田英樹監督
レポーターの英美里/EMILY
キャンペーンガール
JRP近藤真彦会長、KYOJO-CUPの関谷正徳プロデューサー、JRP上野禎久社長、ドライバーの翁長実希ら(撮影・宮崎幸一

- スーパーフォーミュラと今年からフォーミュラーカーを使用する女性ドライバー選手権のKYOJOーCUPのコラボ企画を発表した、左からJRP近藤真彦会長、KYOJO-CUPの関谷正徳プロデューサー、ドライバーの翁長実希、織戸茉彩、平川真子、JRP上野禎久社長(撮影・宮崎幸一)
































