清水裕友(26=山口)が2つ目のG1タイトルを奪取する。
東西に分かれて熱戦を繰り広げてきた高松宮記念杯が決勝を迎える。「車券放浪記」の栗田文人は、清水が松浦悠士の番手から抜け出すとみて◎を打った。本紙山田敏明も清水を推すが、ヤマコウ(山口幸二氏=日刊スポーツ評論家)は、稲川翔(36=大阪)が涙の地元Vを飾ると読んだ。

<岸和田競輪:高松宮記念杯>◇G1◇最終日◇20日
清水裕友(26=山口)が2つ目のG1タイトルを奪取する。
東西に分かれて熱戦を繰り広げてきた高松宮記念杯が決勝を迎える。「車券放浪記」の栗田文人は、清水が松浦悠士の番手から抜け出すとみて◎を打った。本紙山田敏明も清水を推すが、ヤマコウ(山口幸二氏=日刊スポーツ評論家)は、稲川翔(36=大阪)が涙の地元Vを飾ると読んだ。

【競輪】「十分自分の職場になります」北野良栄が特選5Rでも勝算あり/松阪ミッド

【ボートレース】石井孝之は転覆後も強烈な伸びアピール、最後まで伸び勝負を貫く/若松

【競輪】太田瑛美が車番生かして決勝進出「できるだけ前前にはいたい」/前橋ミッド

【競輪】神戸暖稀羽は起死回生の2着で「地元」決勝へ、函館市営開催で意地/いわき平ミッド

【競輪】7場所白星なしの又多風緑、決勝進出でも不満「これじゃ点数詐欺」/いわき平ミッド
