【東和弘・東MAX!】
初日は極寒。みぞれが降りバンクも重く、最悪のコンディションだった。しかし、これが北日本勢にはプラスになったか。2Rの宇佐見裕輝、3Rの大崎和也、6R小酒大勇、10R佐藤慎太郎、そして12Rの大槻寛徳と、まるで地元バンクを駆けめぐるかのように固め勝ちした。2日目はまたもや冷え込む予報。北日本勢の活躍必至か。
◆6R 北日本勢の結束力を狙う。先陣・宇佐見は95点の足ではない。105点ぐらいの換算が必要。その番手から小酒が抜け出す。相手は3番手の松沢。(8)から(4)の2、3着流し。






















