作間章(46=東京)は予選ラストの8Rで3枠=3コースから3着。準優へ駒を進めた。

28号機については「足はぼちぼちで、出足は中堅上位。伸びはいい人には若干分が悪いが、自分がちゃんと行けば、やられるほどではない」と勝負できる気配に仕上がった。準優10Rで3枠から優出を目指す。