7大会連続ワールドカップ(W杯)出場を決めたB組首位の日本代表が、最下位ベトナムと対戦。
【W杯予選】吉田麻也同点弾も手痛いドロー 森保ジャパン7勝1分け2敗/ベトナム戦ライブ詳細>>
出場を決めた敵地でのオーストラリア戦はDAZN(ダゾーン)の独占配信だったが、ベトナム戦は地上波のテレビ朝日で生中継され、内田篤人氏と松木安太郎氏が解説を務めた。
日本は猛攻を仕掛けるも、アディショナルタイムになっても1-1のまま。松木氏は「ベトナムでは、1-1の引き分けは、永遠に語り継がれますよ」と、最終予選初出場で日本との引き分けは、ベトナムにとって金星同然であることを強調していた。

