東アジアE-1選手権で日本代表(FIFAランキング15位)のFW山田新(25=川崎F)が香港代表(同153位)戦で代表デビューを果たした。

5-0と大量リードの後半開始から、FW垣田裕暉(柏)に代わってて投入された。

川崎Fの下部組織同期の盟友FW宮代大聖(25=神戸)と同時にピッチに立つこととなった。

今季明大から広島に入団して3ゴール6アシストと好調な大卒ルーキーFW中村草太(22)も代表初出場となった。