今季のJリーグのデータを独自の視点で分析して各賞を選出する、恒例「ニッカン・フットボール・アウォーズ」を3回にわたって連載します。第2回は守備編。【構成=石川秀和】
<守備プレー王>
セレッソ大阪DFマテイヨニッチが、タックル、クリア、ブロック、インターセプトの合計「守備プレー」で最多の294回。昨季(364回)に続いて2年連続の受賞となった。18年7月から85試合連続フル出場中。今季もチームの守備を引き締めた。
<ニッカン・フットボール・アウォーズ 守備編>
今季のJリーグのデータを独自の視点で分析して各賞を選出する、恒例「ニッカン・フットボール・アウォーズ」を3回にわたって連載します。第2回は守備編。【構成=石川秀和】
<守備プレー王>
セレッソ大阪DFマテイヨニッチが、タックル、クリア、ブロック、インターセプトの合計「守備プレー」で最多の294回。昨季(364回)に続いて2年連続の受賞となった。18年7月から85試合連続フル出場中。今季もチームの守備を引き締めた。

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