日本代表DF板倉滉(26)が所属するボルシアMGと、同MF堂安律(24)のフライブルクの対戦は0-0のドローに終わった。

板倉はフル出場。前戦レーバークーゼン戦で体調不良のために前半25分で交代していた堂安は、この日はベンチスタート。後半33分から途中出場した。

この試合の前日にはフライブルクのシュトライヒ監督が堂安の状態について「今のところまた元気な状態に戻っている。明日も大丈夫だと思う」と話していた。