双子の弟から兄へ、胸熱なタスキリレーとなった。
西鉄は2区に男子マラソン元日本記録保持者の設楽悠太→3区に兄の啓太を起用した。東洋大時代に箱根駅伝などで活躍した設楽兄弟のタスキ渡しに、X(旧ツイッター)上では「東洋大学時代ぶりに同じ所属となった設楽兄弟の襷リレーを観られて、感無量です」「めちゃくちゃうれしかったな」と称賛の声が相次いだ。
昨年9月に兄の啓太(31)が加入。同年7月には弟悠太も同社に加入しており、東洋大在籍時以来9年半ぶりに同じチームに所属することになった。
<陸上:第68回全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)>◇2024年1月1日◇群馬県庁前発着(7区間100キロ)◇41チーム
双子の弟から兄へ、胸熱なタスキリレーとなった。
西鉄は2区に男子マラソン元日本記録保持者の設楽悠太→3区に兄の啓太を起用した。東洋大時代に箱根駅伝などで活躍した設楽兄弟のタスキ渡しに、X(旧ツイッター)上では「東洋大学時代ぶりに同じ所属となった設楽兄弟の襷リレーを観られて、感無量です」「めちゃくちゃうれしかったな」と称賛の声が相次いだ。
昨年9月に兄の啓太(31)が加入。同年7月には弟悠太も同社に加入しており、東洋大在籍時以来9年半ぶりに同じチームに所属することになった。

【陸上】男子は小山直城、女子は五島莉乃らがベルリン・マラソンにエントリー

【陸上】日本代表・杉井将彦チームリーダー「最終的に本人が決めた」男子100m清水空跳の欠場

【陸上】女子800m5位の久保凛「全然うれしくなくて」予選後に右脚違和感も強行出場明かす

【陸上】男子400m障害で銀メダル後藤大樹がU20世界選手権から帰国「今日はすしの気分」

【陸上】男子400m障害銀の後藤大樹らU20世界選手権日本代表が帰国
