都道府県代表47校と地区代表11校の58チームが、たけびしスタジアム京都を発着とする5区間21・0975キロで争われ。長野東が1時間6分30秒で史上4校目となる連覇達成をした。なお、香川県代表の四国学院大香川西は、選手に体調不良者が相次ぎ欠場となった。
【動くグラフ】高校駅伝女子の順位変動
<全国高校駅伝・女子>◇21日◇たけびしスタジアム京都発着(女子5区間21・0975キロ)
<全国高校駅伝・女子>◇21日◇たけびしスタジアム京都発着(女子5区間21・0975キロ)
都道府県代表47校と地区代表11校の58チームが、たけびしスタジアム京都を発着とする5区間21・0975キロで争われ。長野東が1時間6分30秒で史上4校目となる連覇達成をした。なお、香川県代表の四国学院大香川西は、選手に体調不良者が相次ぎ欠場となった。

【陸上】中島佑気ジョセフ母校訪問「いい影響を」後輩らと合同練習 アジア大会男子400m代表

【陸上】男子100m歴代5位の清水空跳がU20世界選手権欠場、安全面と今後のレース最優先に

【陸上】女子1500mのドルーリー朱瑛里「すごく今はワクワク」留学先の米国で入学前デビュー

【陸上】男子100m清水空跳「まずは勝負を味わって…」U18世界記録保持者が今季3戦目へ

【陸上】U20世界選手権へ日本代表結団式、男子400m障害・後藤大樹や女子800m久保凛ら
