福井県出身の中国人女子プロゴルファー、セキ・ユウティン(27=ミツウロコグループホールディングス)が、9日までにインスタグラムを更新。予選落ちとなった国内女子ツアー、ワールド・サロンパス・カップを振り返った。

セキは全身ブラックのタイトなウエアに身を包んで、カメラに向かって手を振るショットなどを投稿し「沢山ご声援ありがとうございました!」と感謝。

「一打差です」と予選突破できなかった悔しさをつづりつつ「残念ですが、また再来週頑張ります」と誓った。

この投稿に、ファンやフォロワーからは「難コースで1打差惜しかったですね」「くぅー、一打差は変わらずだったんですね 悔しさをバネにしつつ、次に切り替えていけますよう…」「また再来週頑張ってね ずっと応援してるよ」などのエールが送られた。