男子100メートル平泳ぎは、佐藤翔馬(慶大3年)が大会記録に100分の3秒まで迫る59秒58で2連覇した。
東京オリンピックはメダルを期待されながら、故障で残念な結果。あれから2カ月余りで、復調ぶりを印象づけた。そして、来年5月の福岡世界選手権に向け、「100も200も代表権を獲得して、しっかりやりたい」と五輪の雪辱を誓っていた。
<競泳:日本学生選手権>◇第2日◇8日◇東京辰己国際水泳場◇日刊スポーツ新聞社後援
男子100メートル平泳ぎは、佐藤翔馬(慶大3年)が大会記録に100分の3秒まで迫る59秒58で2連覇した。
東京オリンピックはメダルを期待されながら、故障で残念な結果。あれから2カ月余りで、復調ぶりを印象づけた。そして、来年5月の福岡世界選手権に向け、「100も200も代表権を獲得して、しっかりやりたい」と五輪の雪辱を誓っていた。

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