昨年の大会に続いて「カップヌードル」をモチーフにしたモップが“活躍”している。
モップの棒の先には「カップヌードル」や「シーフードヌードル」のカップが付いていて、麺や具材が再現されている。
東京体育館で使用されていたモップをよく見てみると、モップの先についている具材は、「カップヌードル」は謎肉(豚肉や野菜、大豆タンパクなどをミンチ状にしたもの)、卵、えび。
「シーフードヌードル」はキャベツ、カニ風味カマボコ(スケトウダラのすり身でつくられたカマボコ)、ほぼイカ(イカとスケトウダラのすり身などが材料のイカ風味カマボコ)、卵だった。


