11大会連続17度目の花園出場を狙った京都成章が、ついに京都工学院に敗れた。両者による決勝は10大会連続で、京都成章が8連覇中だった。
2点差の惜敗に、CTB田中聖大主将(3年)は「プレーに悔いはない。勝ちたいという気持ちが、京都工学院の方が上回っていた」と、素直に負けを受け入れた。
前半から敵陣でのプレーが続いたものの、スクラムで反則をするなど自らで流れを失っていた。
14年度大会から花園に連続出場していた回数は、記念枠で出場した15年度を含めて10でストップした。
<全国高校ラグビー大会・京都府予選:京都工学院10-8京都成章>◇10日◇たけびしスタジアム京都◇決勝
11大会連続17度目の花園出場を狙った京都成章が、ついに京都工学院に敗れた。両者による決勝は10大会連続で、京都成章が8連覇中だった。
2点差の惜敗に、CTB田中聖大主将(3年)は「プレーに悔いはない。勝ちたいという気持ちが、京都工学院の方が上回っていた」と、素直に負けを受け入れた。
前半から敵陣でのプレーが続いたものの、スクラムで反則をするなど自らで流れを失っていた。
14年度大会から花園に連続出場していた回数は、記念枠で出場した15年度を含めて10でストップした。

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