第1セットは、大阪Mがリーグ首位通過の実力を存分に発揮した。
キャプテン田中瑞稀のサービスエースや蓑輪幸の連続ブロックなど、いきなり8連続得点で主導権を奪取。中盤以降も林琴奈のバックアタックなど攻め手を緩めず、17-5とリードを広げた。2枚替えで出場の宮部愛芽世のスパイクでセットポイントを握ると、最後は相手のサーブがアウト。25-14でセットカウントを先取した。
<バレーボール大同生命SVリーグ女子:大阪M-NEC川崎>◇プレーオフ決勝◇第1戦◇2日◇有明アリーナ
第1セットは、大阪Mがリーグ首位通過の実力を存分に発揮した。
キャプテン田中瑞稀のサービスエースや蓑輪幸の連続ブロックなど、いきなり8連続得点で主導権を奪取。中盤以降も林琴奈のバックアタックなど攻め手を緩めず、17-5とリードを広げた。2枚替えで出場の宮部愛芽世のスパイクでセットポイントを握ると、最後は相手のサーブがアウト。25-14でセットカウントを先取した。

【バレー】女子日本代表主将の石川真佑がトルコリーグにへ出発、兄祐希の男子の五輪出場に危機感

【フィギュア】りくりゅう「必ず隣に璃来ちゃんが…」“紳士エスコート”ににじんだ優しさ

元バレー代表主将の古賀紗理那さん、アジア選手権応援報告&家族3ショット公開「面白すぎて…」

【テニス】園田彩乃が健康的な美ヒップ、パンツルックの新ウエア「逆ナンパされたい」ファン歓喜

【バレー】男子日本代表ティリ監督、五輪まで2年も現行メンバー軸「継続が大事」その理由は?
