7月の世界選手権で銅メダルを獲得した中大1年の村佐達也(18=イトマン東京)は、1分46秒08の2位だった。
前半4番手から海外勢4人を押さえて首位のオーストラリア選手を追いかけて巻き返したが、トップに0秒34及ばなかった。
真夏に日本記録をマークした快挙後、「現状把握」で臨んだレースだった。しかし、「予選からはちょっときつかった。タイムは狙えないと思っていました。46秒よりももうちょっと速く行きたかった」と課題を口にした。
<競泳:ジャパン・オープン>◇28日◇第1日◇東京アクアティクスセンター◇男子200メートル自由形決勝
7月の世界選手権で銅メダルを獲得した中大1年の村佐達也(18=イトマン東京)は、1分46秒08の2位だった。
前半4番手から海外勢4人を押さえて首位のオーストラリア選手を追いかけて巻き返したが、トップに0秒34及ばなかった。
真夏に日本記録をマークした快挙後、「現状把握」で臨んだレースだった。しかし、「予選からはちょっときつかった。タイムは狙えないと思っていました。46秒よりももうちょっと速く行きたかった」と課題を口にした。

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